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お二人だけのハワイビーチウェディング

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憧れのウェディングは、ハワイの教会やチャペルでという方も多くいらっしゃることでしょう。
ハワイには、ロケーションも素晴らしい教会やチャペルが沢山あります。
人気の教会やチャペルをいくつかご紹介しておりますので、ぜひご覧下さい。
ハワイでのウェディングは、一生の思い出になること間違いなしです!
こちらでは、ハワイウェディングで知っておきたいマメ知識を記述します。

教会とは

教会とは、宗教活動の拠点となる建物や施設のことです。
一般的に教会というと、キリスト教のものを指す場合が多いですが、どの宗教のものに対しても用いられます。
また、教会によっては、その役割から、聖堂や礼拝堂や神殿と呼ぶほうが適切な場合もあります。

チャペルとは

チャペルとは、キリスト教徒が礼拝する場所のことです。
しかし、日本においては、ホテルや学校などに設けられる、キリスト教会の所有ではない礼拝堂を指すことが多い傾向にあります。ホテルなどに併設されているチャペルは、初めから結婚式用として造られる商業施設で、たいていがキリスト教会には属していません。そのため、挙式をする人の宗教を問わないことが多いです。

リーガルウェディングとは

リーガルウェディングとは 海外で挙式をするときに知っておきたいのが、リーガルウェディングです。リーガルウェディングとは、海外で法的な結婚式を挙げるウェディングスタイルです。(legal=法的な、合法のという意味。)
現地の国の民法で定められた方式で結婚式を行います。
日本から現地へ戸籍謄本を持って行き、現地で所定の手続きを行うことで「結婚証明書」をもらうことが可能です。挙式当日は、現地の人同様に、民法で定められた資格を持っている司祭のリードによって、法の規定通りに結婚を誓います。
正式な手続きを踏んでいるので、現地の役場には正式な婚姻の記録が残ります。また、日本には帰国後に必要書類を提出すると、「~国方式により婚姻」という記録が残り、法的な効力があります。
しかし、国や州によって法律が異なるため、手続きの仕方も様々です。個人での手続きももちろん可能ですが、知識がなく不安な場合、海外ウェディングプロデュース会社などで手配代行をしてくれるサービスがありますので、任せるのもひとつの方法です。
海外のリゾートにある教会は、ブレッシングウェディング(※後述)しか受け付けないという教会もあります。リーガルウェディングを希望する場合、事前に情報収集などをして詳しく知ることが大事です。

ブレッシングウェディングとは

海外で挙式をする方法として、ブレッシングウェディングという形式もあります。
ブレッシングウェディングとは、あらかじめ日本で入籍を済ませた後、「婚姻受理証明書」を交付してもらってから海外での挙式となるスタイル。2人が夫婦であるという証明が絶対に必要です。
ブレッシングウェディングは、キリスト教の教義に則って教会で行われますが、挙式をする2人がキリスト教徒である必要はありません。
ブレッシングウェディングには法的な効力がないということが、リーガルウェディングと大きく異なる点です。

ハワイの公用語とは

ハワイの公用語とは ハワイ州の公式言語は、英語とハワイ語です。
英語はアメリカの公用語、ハワイ語は伝統的なハワイの言葉です。
ワイキキ周辺では日本人や日本語が分かる日系人が多いため、日本語が通じる場合が多いです。(オアフ以外の島ではほとんど日本語は通用しません。)
英語が苦手でも、日本語OKの会社も多いので、安心して挙式の手続きをすることが出来るでしょう。

※こちらの提供サービスや内容については変更する事がございます。ご注意下さい。

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